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将来何をしているのだろう

 

こんにちは

けーじゅです。

 

今日、ゼミの先生とお話してきました。

 

内容は、留年した僕がゼミに参加できるかについてです。

 

結論、参加できるということでした。

学生に理解のある先生で助かりました。

 

 

ゼミに参加できなかったら、このまま友達が少ないままの学生生活だったでしょう。

ゼミで友達つくりたい笑

 

 

実はもう1つ話しました。

 

それは、AIの発達によって税理士や会計士の仕事がなくなるかどうか。

 

先生によるとなくならないようです。

もちろん、計算や簡単な意思決定についてはAIが代行するでしょう。

しかし経営に関する判断など、難しい意思決定は人間にしかできない。

というより、人間にしか頼れない。

 

それをAIに任せることができるというのは、手術や裁判をAIに任せることと同意だとなります。

 

また学生のうちに資格をとるなら会計士がオススメだとも言われました。

会計士は短期集中型になのに対して、税理士は長期型の試験らしいです。

だから学生には会計士が向いてるみたい。

 

 

これらの話を聞いて、会計士を目指すのもありだなと思いました。

何か自分の武器があるというのは心強い。

 

会計士を目指すからといって、将来が決まってしまうわけではない。

 

会計事務所に勤めるのもいいし、起業するのもいい。

税理士の仕事をするのもいい。

 

いろんな選択肢があります。

 

 

会計士になるにしろならないにしろ、経済学部なので、6月に簿記2級はとります。

 

 

そこからですね。

 

少し会計の世界に触れてみて、目指したいと思うか。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!